What's Neo Vets
Neo Vets Co.,ltd.
ネオ・ベッツについて | 事業内容 | グループ病院一覧

■ネオ・ベッツについて


   ネオベッツは開業獣医師が出資し、運営する会社です。
   目的は、公共性の高い伴侶動物医療センターを設立、運営することです。



【理念】
  1989年、大阪近郊の開業獣医師が既成の概念にとらわれず、社会のニーズと公共性の高い伴侶動物医療の在り方を見据えて設立致しました。
  2005年10月、大阪市東成区にネオ・ベッツVRセンターを開院し、具体的に長年の夢を形にしました。
  「獣医師による獣医師の為のネオ・ベッツ」をモットーに、高度な二次診療と 夜間のリリーフ診療、そして獣医師継続教育を実践し、社会に貢献することを誓います。

代表取締役社長 吉川博敏

  【沿革】

1989年 9月 開業獣医師26名で、大阪市淀川区十三に日本初の夜間救急動物病院を設立。
1992年 4月 大阪府堺市に夜間救急動物病院を移転し、ネオ・ベッツ株主・会員病院53病院に増える。
1993年 6月 大阪府堺市熊野町東の土地・建物を購入し、夜間救急動物病院の2階にセミナー室を設置。
1996年 12月
夜間救急動物病院および2階セミナー室の改築、収容人員35名のセミナールーム完成。
1997年 12月
ネオ・ベッツ株主・会員病院総数、64病院
1999年 4月 ネオ・ベッツ株主・会員病院総数、77病院
2001年 11月
CTセンターオープン
2003年 1月 ネオ・ベッツ株主病院総数、133病院となる。
2003年 11月
ネオ・ベッツ株主病院総数、134病院となる。
2005年 3月 3/20(日)株主総会にて、10/1(土)に大阪市内に「伴侶動物医療センター」開院を決定
2005年 10月
2005年10月VRセンター開院
2006年

1月

2006年1月17日に大阪府より「新事業活動促進法に基づく経営革新計画承認企業」の承認を受けました。
2006年

6月

2006年6月12日より夜間救急動物病院(堺市)が建て替え工事により一時休診
2006年

10月

2006年10月16日に、建て替え工事を完了した夜間救急動物病院(堺市)が診療開始
2006年

12月

2006年12月1日より、ネオベッツVRセンターにてMRIが稼働
2007年

7月

2007年7月1日より、ネオベッツVRセンターにて64列CTが稼動
社長:吉川博敏
 
【所在地】


〒537-0025
大阪市東成区中道3-8-11 NKビル2F
Tel.06-6977-0760
Fax.06-6977-0761

 
 

Copyright(c) 2001-2006 Neo Vets Co.,Ltd, all rights reserved.